何かを身につけるには、繰り返すことが大切。そんなことをファンク・ミュージックを聴きながら思った♪

こんにちは! 幸せな暮らしの配達人 ニシヤマです。

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伝える力を身につけたい!だって、伝わらなければ、存在しないのと同じなのだから。
そんな思いで、伝える力が身につくよう尊敬する藤村正宏先生に学んでいます。

伝える力は、一朝一夕に身につくものではないから、繰り返し練習することが大事。
繰り返すことが上達する必要条件なんです。。。不器用で飲み込みが悪いのは、自分自身がよく知っているので、余計にそう思う。
一昨日、5回目のエクスマ、エヴァンジェリストコースを終えた今、そんなことを考えています。残すところあと1回。少しずつでも前に進んでいきます!

何度も繰り返すことが大事ってことなんですが、音楽にも、同じリフやリズムを繰り返すことが特徴のものがあります。ややゴーインですが・・・。

それは、ファンクという音楽。

FUNK(ファンク)とは何か?


ファンクとはこういうものです←ウィキペディアより (以下抜粋)

語源は、ファンクと言う言葉はそもそも「土俗的」などの意を含む俗語(スラング)。クレオールの俗語で「匂い」(転じて体臭)を指す言葉であった。

起源は、1960年代(1964年ごろ)にジェームス・ブラウンおよび彼のバンド(後のJBズ)のメンバーが中心になって、その原型が形成されたものである。


どんな音楽なのか、言葉では上手く言い表せないけど、くどいくらいに同じリフやリズムを繰り返すことで、だんだん高揚感が増していく快楽的な音楽、と僕は認識しています。

ファンクの元祖ジェームス・ブラウンを思い出してください↓

James Brown at the Byron Bay Blues and Roots Festival in 2004.

ハッキリ言って、暑苦しいですよね(笑)。見た目だけじゃなくて、音も暑苦しい。
だから、好き嫌いがはっきりする音楽とも言えます。あ、僕はもちろん大好きです!

ファンクは頭で聴くんじゃなくて、感じる音楽♬

Don’t Think.Feel !(by ブルース・リー)ってことです(笑)

僕が今ブログを書きながら聴いているのは、ニューオーリンズ・ファンクの代表的グループ、ミーターズ。カッコいいです。これぞ肉体的音楽♪

曲名は「シシー・ストラット」。その意味は、おかま歩き、らしい。よくわかりませんがね。

独特な間のリズムが繰り返される。。。それがよい。

ミーターズには「チキン・ストラット」という、大滝詠一の「福生ストラット(パート2)」の元になった曲もあります。その影響でウルフルズの「大阪ストラット」ができたらしい・・・。なので、JーPOP好きの方も是非^^

では。また(^^)/


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西山 浩一
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